大阪造幣局桜の通り抜け日時、交通、屋台、ランチ情報を紹介します!

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大阪造幣局桜の通り抜けは、例年多くの人が訪れます。
ここでは、当日の日時、造幣局までの行き方や交通、屋台、周辺のランチ情報など
最後に車椅子やバイクの駐輪場も紹介いたします。

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大阪造幣局桜の通り抜けに行く方法 日時や交通について!

2017年度の大阪造幣局の桜の通り抜けは、まだ決まっていませんが、
2016年度は、4月8日から4月14日までの7日間でした。
2015年度は、4月9日から4月15日までの7日間でした。

上記から2017年も4月中旬頃が予想されています。
造幣局の通り抜け開催期間は、7日間です。

正式な日時の決定は、3月になると以下の造幣局のホームページで確認できます。

造幣局のホームページはこちら
http://www.mint.go.jp/enjoy/toorinuke/sakura-osaka2016.html
造幣局の桜の通り抜けへの交通と行き方はこちらです。

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造幣局の敷地内は天満橋方向、南門から北へ向かっての一方通行になります。
北門からは入場できません。注意が必要です。

(最寄りの駅)

地下鉄谷町線・京阪本線「天満橋」駅(京阪東口・2号出口)下車徒歩約15分
JR東西線「大阪天満宮」駅(JR2号出口)下車徒歩約15分
JR東西線「大阪城北詰」駅(3号出口)下車徒歩約15分

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(大阪造幣局桜の通り抜けの動画)

通り抜けの距離は、造幣局南門(天満橋側)から北門(桜宮橋側)への一方通行で、
距離は約560メートルあります。

大阪造幣局桜の通り抜けは何時までに行けばいいの?

大阪造幣局の桜の通り抜けの開閉時間は以下の通りです。

平日は、10:00ー21:00

土曜日と日曜日は 9:00ー21:00

週末や、平日の夕方以降はかなり混み合います。

毎年、70万人から100万人の訪問者で賑わうほどの人出なので写真を撮って
いる人も多いのでなかなか前に進めません。

造幣局の通り抜けの所要時間は、30分くらいを見ておけば大丈夫です。

また、夜に行く場合は、20:30に入場門が閉まります。
21:00に退場門が閉まるので20:30までに行きましょう!

大阪造幣局桜の通り抜けの屋台や周辺のランチ情報!

造幣局の周辺に当日は、露店は天満橋から桜宮橋まで30から40の屋台が並びます。

また、造幣局でランチやちょっとカフェでも行きたいと考えているのなら
天満橋駅のシティーモールをおすすめします。シティモールの本屋の中にある
カフェは、落ちついており、ワッフルが美味しいと評判です。

また、同じビルの中にキャッスルホテルが有りますが、そこの1Fのカフェも
静かで落ち着きます。

また、シティーモールと反対側(北側)のOAPタワーもおすすめです。
地下にもたくさんのカフェや食べ物屋さんがあるので夜でもいいですね!

まとめ

造幣局の通り抜けに車椅子で来られる人もいるかと思います。
場内は一方通行なのでお手洗い等確認した上で事前に大阪造幣局へ問い合わせて
見ましょう!
また、バイクで来られる人は、川の反対側にコーナン片町店があるので、スペース
はひろくないですが駐輪場ありますよ。

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